課題 4つの価値 現場運営の支援 機能 FAQ 相談する お役立ち資料
現場向け人員配置システム
"経験・記憶"に頼った人員配置を AIで自動化

スキルパズルは、スキル・資格・勤務条件・人間関係まで考慮し、配置作成から突発欠勤時の組み直しまで支援するAIシステムです。

配置作成の属人化を解消

突発変更にも対応

感覚に頼らない運用

人員配置を管理者の頭の中だけに残さない!

導入・トライアル社数

150

社以上

製造・物流現場を中心に多くの現場でご利用いただいています

PROBLEMS

人手不足の今、人員配置の属人化は現場運営リスクそのもの

現場の管理者に、負担が集中していませんか?

採用難・高齢化が進む今、配置・育成・応援を含めた “人の活かし方” が現場運営の差になります。

BENEFITS

人員配置を起点に、現場運営を4つの方向から改善

毎日の配置をラクにしながら、人手不足・技能継承のリスクを見える化にもつなげます。

日々の運営

毎日の配置をラクにする

リスク把握

欠勤・応援・スキル不足に先回りする

人員活用

今いる人材を、現場全体でもっと活かす

教育・育成

スキル表を、実際の配置と育成に使う

HOW IT WORKS

作業と従業員を適切につなぎ、現場運営を支援

日々の運用は、勤怠・生産計画を更新するだけ。シフト作成、人員配置、スキル管理、実績活用まで一気通貫で支援します。

INPUT 1

生産側の情報

edit_calendar

生産計画

groups

必要人数

workspace_premium

必要スキル

conveyor_belt

工程・作業条件

INPUT 2

従業員側の情報

schedule

勤怠・勤務予定

badge

スキル・資格

menu_book

教育履歴

leaderboard

作業実績

これらの情報をもとに最適化

arrow_circle_down

スキルパズルの中核支援領域

calendar_month

シフト作成

誰がいつ出勤するかを計画

group

人員配置

誰をどの工程・作業に割り付けるかを最適化

military_tech

スキル管理

属人化リスク・多能工化を可視化

支援によって実現する現場サイクル

arrow_circle_down

現場運用フロー

play_circle

現場運営

当日運営対応

list_alt_check

実績記録 / 振り返り

データの蓄積

social_leaderboard

改善 / 戦略立て

最適な人材活用

実績は翌日以降の配置と育成計画に還元され、運用のたびに配置判断の精度が上がっていきます。

FEATURES

現場の“暗黙ルール”まで、配置条件に反映できる

ルールは現場が決め、組み合わせはAIが考える。最後は管理者が調整できるため、現場に合わせて無理なく運用できます。

model_training

育成配置

スキル・資格レベルに応じて育成機会のある配置に

balance

負荷調整

連続作業時間や作業日数などの負荷をバランスよく分数

rule

相性・NG条件

組み合わせたい/避けたい条件を反映して自動調整

local_cafe

休憩回し

休憩・休出ローテーションを考慮して帰りなく固す

find_replace

欠動時の再配置

保有資格にあわせて
すぐに代簡案を提示

dashboard

不足・余剰の見える化

必要人数とスキル充足状沢をダッシュポードで確認

format_list_numbered

配置優先度

工程・スキル・人材の重要度を優売して自動配置

assignment_late

資格アラート

資格の期限切れや
更新選れを事前に通知

share

配置情報共有

確定配置を関係者に共有し、認識のズレを防止

BEFORE / AFTER

導入前と導入後で、現場はこう変わります。

Loading..........

The Data is Not Available

導入企業のリアルな変化

毎日2時間かかっていた配置作成が、15〜20分に

これまではホワイトボードやExcelマクロで2時間近くかけていましたが、導入後は15〜20分程度で終わるようになりました。突発的な欠勤時の調整も劇的にスムーズになり、配置漏れもなくなりました。

食品製造業/現場約60名規模

「作業も気持ちも負担が減った」と、現場から感謝の声

今までのようにキツい作業が連続しなくなり、現場のパートさんから『あの工程、本当に助かった』という声が上がっています。

大手自動車部品物流/約100名規模

いきなり全社導入ではなく、
まずは一部現場で検証できます。

実際の出勤者・スキル・配置条件を使って、自社の現場で運用に乗るかを確認できます。

STEP 1

現状整理

配置ルール・スキルデータの棚卸しを一緒に行います

STEP 2

トライアル

一部のライン・部署で運用に乗るかを検証します

STEP 3

段階導入

運用定着を確認しながら対象範囲を広げます

FOR YOUR STAGE

今の検討段階に合わせて、次の一歩を選べます。

課題を整理したい

人員配置の属人化チェックリスト

psychology

配置業務が特定担当者に依存していないか、欠勤・応援・スキル管理のリスクを整理する資料。

今の運用を改善したい

現状運用を、どこから変えるか

troubleshoot

現場にある紙・Excel運用を残しながら、段階的に配置業務を仕組み化するためのガイド。

比較検討したい

スキルパズルでできること

difference

シフト作成、人員配置、スキル管理、分析機能、導入の流れをまとめた基本資料。

社内説明したい

配置業務の費用対効果 試算シート

calculate

配置業務が特定担当者に依存していないか、欠勤・応援・スキル管理のリスクを整理する資料。

FAQ

よくある質問

現場導入時のよくある不安を先に解消します。

はい。AIが作成した配置案をもとに、現場管理者がドラッグ&ドロップで微調整できます。AIに丸投げではなく、現場が仕上げる運用を前提にしています。

はい。すべてを一度に置き換える必要はありません。紙やホワイトボードの運用を残しながら、配置作成やスキル管理など一部の業務から段階的に移行できます。

はい。CSV入出力に対応しており、既存のExcel名簿やスキル表を取り込んで利用できます。今の資産を活かしたまま移行を始められます。

はい。一部のライン・部署からのトライアル導入が可能です。運用に乗ることを確認してから、対象範囲を段階的に広げられます。

はい。スキル・資格・教育履歴の管理から始め、必要に応じて配置・シフト作成へ広げる使い方も可能です。

複数部署、複数拠点をまたいでご活用いただけます。

基本的には出力結果は変わりません。ただし、一部の条件を満たす場合には、出力するたびに結果が変わることもございます。

15分単位で配置計画をすることが可能です。力量表に加えて配置優先度を設定できるので、多能工化を目指すための配置が可能です。

ご利用人数に応じた初期費用と月額費用のシンプルな料金体系です。月額3万円からご利用いただけます。

CONTACT

今の人員配置、まずは一緒に整理しませんか?

現在の運用を伺い、自社で試せるか・どこから始めるか・どの程度の効果が見込めそうかを一緒に整理します。









    現場で本当に役に立つサービスをご提供しています

    製造業向け外観検査&品質管理AI

    現場向け人員配置最適化AI

    ローカルLLM

    研究開発AIエージェント

    データ分析AI開発サービス

    Hutzper-logo
    ©Hutzper Inc. all rights reserved.

    1

    育成配置

    スキルの“今”を見える化し、伸ばす配置に。

    スキル・資格 > スキル(スキルマップ)

    check

    スキルを 習熟度/配置優先度の2軸・0〜5段階で マップ表示

    check

    工程ごとの 目標保有人数 vs 現状人数を比較し 不足を色で把握

    check

    資格が必要な工程は 「資格未保有」を区別表示

    誰がどの工程をどこまでできるかを、スキルパズルはマップで可視化します。一人ひとりのスキルを「習熟度」と「配置優先度」の2軸・0〜5段階で表し、工程ごとに設定した目標保有人数と現状人数を突き合わせて、手薄な工程をあぶり出します。自動配置を「スキル優先」で回せば、熟練度を踏まえた配置がしやすくなります。

    自社の配置課題を相談する

    2

    負荷調整

    特定の人に、負担が寄らない。

    配置計画(日)従業員別 / 基本情報 > 品番

    check

    工程ごとに 最大継続配置時間・連続作業日数 などの上限を設定

    check

    自動配置がその条件を考慮して 負荷を分散

    check

    従業員別タイムラインで 配置の偏り を確認

    「あの人ならできる」で仕事が集中すると、疲労やミスにつながります。スキルパズルは工程ごとに最大継続配置時間・連続作業日数などの上限を設定でき、自動配置がその制約を目安に人を割り振ります。連続作業時間の制限と負荷分散で、きつい工程が同じ人に偏らないようにします。

    品番ごとの負荷条件(基本情報 > 品番)
    工程ごとに 最大継続配置時間・連続作業日数 を設定できます。
    自社の配置課題を相談する

    3

    相性・NG条件

    「この2人は同じ配置に入れない」を、条件にできる。

    従業員 > 分散配置(NGマトリクス)

    check

    従業員どうしの 「一緒に配置しない(NG)」 をマトリクスで登録

    check

    工程側の 相性グループ でも回避条件を設定

    check

    ルールは現場が決め、 自動配置がそれを守る

    現場には、言葉にしづらい"組み合わせ"のルールがあります。スキルパズルは、一緒に配置したくない従業員の組み合わせ(NG)を登録でき、自動配置が同じ配置に割り当てないよう避けます。工程側でも「相性グループ」を指定して、避けたい組み合わせを反映できます。担当者が代わっても、こうした暗黙ルールが引き継がれます。

    自社の配置課題を相談する

    4

    休憩回し

    休憩を、自動で割り付ける。

    配置計画(日)自動配置 > 休憩ポリシー

    check

    休憩条件 (時間帯・所要時間・必要人数など)を設定

    check

    自動休憩ポリシー( 同一工程前後/自動休憩/なし )を選択

    check

    自動配置時に 休憩を生成 して偏りを抑える

    ラインを止められない現場では、休憩をずらしながら回す必要があります。スキルパズルは休憩の時間帯や所要時間などの休憩条件をもとに、自動配置時に休憩を割り付け。「自動休憩(同一工程前後)」などのポリシーを選べ、休憩が偏らないよう調整します。

    自社の配置課題を相談する

    5

    欠勤時の再配置

    突発休が出ても、埋め直せる。

    勤怠 > 個人別シフト

    check

    突発休などの勤怠を反映すると 対象者を配置から自動で除外

    check

    欠員が 「未配置」として可視化

    check

    自動配置の再実行で、 資格・スキル条件に合う人へ再配置

    朝の突発休は、現場が最も慌てる瞬間です。スキルパズルでは、欠勤(突発休など)にした従業員は配置対象から自動的に外れ、穴になった工程が「未配置」として見えるようになります。そのうえで自動配置を再実行すれば、資格・スキル条件に合う人で埋め直せます。管理者は結果を確認して微調整するだけです。

    ダッシュボードにも反映
    当日の勤怠は 「突発休」 として表示され、その人は配置対象から外れます。
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    6

    不足・余剰の見える化

    「足りている/足りない」が、ひと目で。

    ダッシュボード > スキル・資格分析

    check

    工程ごとの 必要人数 vs 配置人数 を比較、不足を強調表示

    check

    スキル・資格分析タブ で充足状況を確認

    check

    日別・月別 の作業計画も一覧

    必要な人数とスキルが揃っているかは、配置してみるまで分かりにくいもの。スキルパズルのダッシュボードは、工程ごとの必要人数と実際の配置を並べて表示し、人が足りない工程を可視化します。スキル・資格分析で充足状況も確認でき、応援や増員の判断が早くなります。

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    7

    配置優先度

    何を優先するかを、選んで自動配置。

    配置計画(日)自動配置(方針選択)

    check

    自動配置の方針を 3種(連続優先/スキル優先/最少人数優先) から選択

    check

    工程を "優先工程" に指定して優先的に確保

    check

    方針違いの パターンを比較検討

    限られた人数のとき、どこを優先して固めるかで生産は変わります。スキルパズルの自動配置は「連続優先」「スキル優先」「最少人数優先」から方針を選んで実行でき、重要な工程は"優先工程"として指定できます。方針を切り替えて、複数パターンを見比べられます。

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    8

    資格アラート

    失効を、見逃さない。

    スキル・資格 > 保有資格/資格失効アラート

    check

    取得日・失効日を一元管理、 保有資格マップで 失効を表示

    check

    失効を検知して 資格失効アラート で通知

    check

    工程の目標保有人数に対する 不足も可視化

    資格の期限は、現場が見落としがちな盲点です。スキルパズルは保有資格の取得日・失効日を一元管理し、失効した資格を「資格失効アラート」として知らせます(例:「○○さんが△△を失効」)。有資格者しか入れない工程での運用リスクを抑え、更新の段取りにもつなげられます。

    実際の通知:資格失効アラート
    「◯◯さんが△△を失効」を ダッシュボードで通知 。失効の 約30日前から 予告表示(例:あと7日/あと15日)。
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    9

    配置情報共有

    決まった配置を、現場に開示。

    配置計画(日)配置情報の開示 / 実績 > 配置実績

    check

    ワンクリックで配置情報を 「開示」

    check

    開示済みの配置を関係者が確認( ダッシュボードにも反映

    check

    配置実績として記録 され、振り返り・改善に活用

    配置が決まっても、伝わっていなければ意味がありません。スキルパズルは確定した配置を「開示」でき、開示された配置は関係者が同じ情報として確認できます。配置は実績としても残るため、あとからの振り返りにも使えます。

    実績 > 配置実績に記録
    開示した配置は 実績として蓄積 。累計配置回数・担当時間で振り返れます。
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    1

    日々の運営

    毎日の配置を、ラクにする。

    配置計画(日)自動配置 / ダッシュボード

    毎日の配置は条件が絡むほど頭で組む負担が増します。 スキルパズルが条件を踏まえた配置案を自動作成 します。

    check

    複雑な条件( スキル・資格・相性NG・休憩・負荷 )を踏まえた配置案を自動作成

    check

    欠勤・休憩・スキル条件を反映した 再配置を支援 (応援=リリーフ枠の活用も)

    check

    配置の 根拠 (スキル・過不足・条件)が可視化され、判断を説明しやすい

    毎日の配置は、欠勤・スキル・資格・休憩・相性など多くの条件が絡み、頭の中で組むほど負担が増します。スキルパズルはこれらの条件を踏まえた配置案を自動作成。欠勤(突発休)やスキル・資格条件、休憩を考慮した再配置を支援します。配置の根拠となる過不足やスキルが画面に見えるため、「なぜこの配置なのか」を周囲に説明しやすくなります。

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    2

    リスク把握

    欠勤・スキル不足に、先回りする。

    ダッシュボード(日別/分析/月別) / 個人別シフト

    リスクは起きてから気づくと手遅れ。 ダッシュボードで過不足・充足を可視化し、 影響を早めに把握します。

    check

    班(グループ)横断で工程ごとの 不足・余剰・スキル充足 を可視化

    check

    欠勤・生産変更による 配置への影響 を把握

    check

    計画業務をデータ化し、 属人化を緩和

    現場のリスクは、起きてから気づくと手遅れです。スキルパズルはダッシュボードで、班(グループ)をまたいだ工程ごとの不足・余剰やスキル充足を可視化し、欠勤や生産計画の変更(必要人数の増減)が配置に与える影響を早めに把握できます。計画を人の頭ではなくデータで持つことで、担当者が代わっても一定水準で運用しやすくなります。

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    3

    人員活用

    今いる人材を、現場全体でもっと活かす。

    ダッシュボード / スキル・資格 > スキル / 配置計画(日)

    工程ごとの過不足とリリーフ枠を可視化。 ムダに早く気づき、限られた人員を有効活用 できます。

    check

    工程別の 人員不足・余剰、 リリーフ(応援)枠の状況を可視化

    check

    過剰配置・手待ち などの非効率に気づきやすくする

    check

    多能工化と組み合わせ、 柔軟な配置の土台 をつくる

    スキルパズルは、工程ごとの必要人数と配置、リリーフ(応援・管理要員)枠の状況を可視化し、「どこが足りず、どこが余っているか」を見える化します。過不足が把握できることで、過剰配置や手待ちといったムダに早く気づき、限られた人員をより有効に使う判断ができます。多能工化(スキルマップ)と組み合わせれば、配置の自由度も上がります。

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    4

    教育・育成

    スキル表を、実際の配置と育成に使う。

    スキル・資格 > スキル・保有資格 / 実績 > 配置実績

    スキル表と資格を一元管理し、 配置・育成につなげる。 "作って終わり"にしません。

    check

    力量管理表(スキルマップ)・資格・ 変更履歴 を一元管理

    check

    誰が何をできるか/育成が必要な工程を可視化( 目標 vs 現状

    check

    スキルと配置実績を結びつけ、 多能工化・教育計画 に配慮した配置へ

    スキルパズルは、力量管理表(スキルマップ)と資格情報を一元管理し、変更は履歴として残ります。誰が何をどこまでできるか、どの工程で人が足りず育成が必要かを、目標保有人数と現状の対比で可視化。スキル優先の自動配置や配置実績と結びつけることで、"表を作って終わり"にせず、実際の配置と育成に活かせます。

    自社の配置課題を相談する

    職種

    仕事内容
    ・統計分析・機械学習・数理最適化・因果推論などの手法を用いた分析/開発
    ・資料作成
    ・プロダクト開発に係る市場調査
    など、データサイエンスチームの業務全般に関わっていただきます。
    必須条件
    ①以下にあてはまる方
     ・統計学・機械学習の基礎を理解している
     ・Python使用経験がある(半年以上、実務でなくても可)
     ・日本語の読み・書き・対話能力がネイティブレベル
    ②平日週2日以上勤務可能な方
    ③大阪本社に出社可能な方
    歓迎条件
    ・コンピュータサイエンス領域の修士課程もしくは博士課程に在籍中
    ・インターンシップでのクライアントワークのご経験
    ・オープンなデータ分析コンペティション(Kaggle等)への参加経験
    ・GitHubを用いたチームでの開発経験 ・圧倒的な気合いがある方
    得られるもの
    ・短期インターンでは経験できない本当の実務を経験できる
    ・本気のインターン生しかいない環境で成長できる
    ・NVIDIA GTC 2024に登壇したデータサイエンティストと働ける  
    時給
    1,150円
    募集数

    1名(大阪本社)

    仕事内容
    ①事務作業  
    ・データ入力、発注業務  
    ・在庫管理、物品管理  
    ・社内整理、清掃 など
    ②パソコンでの画像の仕分け  
     画像の分類やマーキングなど(マウスやキーボードでの操作)
    ③展示会場での営業補助  
    ・顧客対応補助  
    ・機材の搬出入  
    ・イベント申込、事前準備 など
     
    やり方は丁寧にお教えしますので、未経験業務がある方でもご安心ください。 基本的にはデスクワークですので、重いものを持つことなどはありません。
    ③の展示会場対応は、ご希望いただける場合のみお願いいたします。
     
    必須条件
    ・関東支社への通勤が可能な方
    ・週2~3日勤務可能な方 (ご希望により週4日以上の勤務も応相談)
    ・事務作業のご経験があり、基本的なパソコン操作が可能な方
    時給
    1,300円~
    募集数

    1名

    Menu