はやい・やすい・巧い
AIを。


高精度なAI搭載画像センサであなたの工場のオペレーションを進化させます


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Q. 実際のところAIって効果あるの?

AI導入グラフ

いままではAI=トレンドだけどなかなか効果が出ないものでした。なぜなら導入に時間がかかるし、値段も高い。もし、入れたとしてもニンゲンがしていることが本当にAIにできるの?と、踏み出すにはハードルが高すぎました。でも、安心してください。いまはもっとAIはカジュアルです。私たちは「はやい・やすい・巧い」AIをモットーにみなさまへお届けします。


A. これからはもっと手軽で効果があるものに

Q. フツパーのAIは何が違うの?

どうすれば現場で使える汎用的なAIを作成できるか。考えた先に出た答えは、手の平サイズの汎用デバイスに高精度AIモデルを搭載した「エッジAI*」でした。私たちは様々な最新技術の応用とAIモデルの圧縮技術によってこれまでに無い手軽さのAIを実現しました。


エッジAI*・・・末端のデバイスに搭載されたAIのことで、クラウドに接続しなくてもAIによる推論等の処理をその場で行うことが可能。

AI導入ソリューション

A. フツパーのAIは「はやい・やすい・巧い」

Service

Phoenixシリーズ

Phoenix Vision

オーダメイド画像認識AIモデル開発

・画像認識モデル作成

・エッジデバイス実装

・本番導入及び設置


Phoenix Insight

エッジAI特化型SaaS

・アラート通知機能

・判定結果理由説明画面

・再学習用データ収集機能


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Price

価格帯について

一般的な画像センサ

¥100,000

¥3,000,000

  • 特定条件下での絶対精度は高い
  • ピンポイントの測定が得意
  • リアルタイムでの処理が可能
  • 必要センサ数が多くトータルコストは高い
  • 対象物が変わった際の追加コストが膨大
  • ランニングコストはシステム維持費次第

フツパーAI画像センサ

¥200,000

¥5,000,000

  • 精度は90%後半台の認識率
  • 全体を捉えるような曖昧さへの対応が得意
  • リアルタイムでの処理が可能
  • 必要機器は安価なカメラ+演算装置のみ
  • 対象物が変わっても少量の開発で対応可能
  • ランニングコストはエッジ処理のため低い

一般的なクラウドAI

¥3,000,000

¥100,000,000

  • 精度は90%後半台の認識率
  • 全体を捉えるような曖昧さへの対応が得意
  • 通信遅延がありリアルタイム処理は厳しい
  • カメラ類以外に通信機器等への投資が必要
  • 対象物が変わっても少量の開発で対応可能
  • 通信量が多くランニングコストは高い

Use case

様々なご利用ケースが考えられます

作業員の保護具チェック

作業員の保護具

検品業務チェック

検品業務

危険区域侵入アラート

危険区域侵入

家畜の状態監視

家畜の状態

時間変化の観察

時間変化

貴社での活用法

you

Team

フツパーとは元々はヘブライ語が語源(英語:hutzpah)の「大胆さ、厚かましさ、しつこさ」を言い表す言葉で、私たちの社名の由来となっており、弊社にはそんなガッツ溢れる情熱的なメンバーが各地から集っています

人物写真3

大西洋

Hiro Onishi

大手メーカーやAI/IoTベンチャーで営業・Webエンジニア・PM等を経験した後にHutzperを創業。JAPAN MENSA会員。

人物写真3

黒瀬康太

Kota Kurose

工学部卒業後、大手外資系IT企業に入社。AI製品を扱うコンサルティング営業として多数のAI導入案件に従事した後共同創業。

人物写真3

弓場一輝

Kazuki Yumiba

広島大学大学院先端物質科学研究科卒業。ゲノム編集の研究の傍ら、機械学習によるデータ分析等を行う、新卒で共同創業。